2026年4月
| 2026年4月23日 |
NPT会議 核軍縮の後退に歯止めを |
| 2026年4月22日 |
殺傷武器輸出へ 紛争への加担 容認できぬ |
| 2026年4月21日 |
雇用均等法40年 性差解消へ制度も意識も |
| 2026年4月20日 |
平筑がバス転換 市町村と県で安定運行を |
| 2026年4月19日 |
食糧法の改正 コメの安定供給を着実に |
| 2026年4月18日 |
はしか感染急増 予防に徹して拡大を防げ |
| 2026年4月17日 |
シェルター整備 万が一の備えは大切だが |
| 2026年4月16日 |
台湾野党の訪中 対日批判での共闘を懸念 |
| 2026年4月15日 |
福岡パー券問題 県庁と議会の関係を正せ |
| 2026年4月14日 |
熊本地震10年 誰もが実感できる復興を |
| 2026年4月12日 |
普天間合意30年 負担軽減へ米国と交渉を |
| 2026年4月11日 |
国家情報会議 チェック機能が不可欠だ |
| 2026年4月10日 |
緩和ケアの拡充 誰もが受けられる社会に |
| 2026年4月9日 |
米イラン停戦 自制を保ち和平の実現を |
| 2026年4月8日 |
受動喫煙対策 抜け穴ふさぐ規制強化を |
| 2026年4月7日 |
不法就労の通報 自治体の役割は他にある |
| 2026年4月6日 |
自転車に青切符 ルール理解し安全運転を |
| 2026年4月5日 |
深刻な教員不足 放置できない現場の疲弊 |
| 2026年4月4日 |
石油高騰対策 消費抑制の視点も必要だ |
| 2026年4月3日 |
米の「勝利」演説 戦闘終結への道筋を示せ |
| 2026年4月2日 |
九電持ち株会社 原発の安全責任を明確に |
| 2026年4月1日 |
暫定予算成立 首相は国会軽視を改めよ |
2026年3月
| 2026年3月31日 |
賃上げ進む春闘 中小企業にも勢い持続を |
| 2026年3月30日 |
ミサイル配備 周辺住民の不安に応えよ |
| 2026年3月29日 |
地価の上昇 建設費高騰が気がかりだ |
| 2026年3月28日 |
犯罪の損害賠償 国は立て替え制度導入を |
| 2026年3月27日 |
イラン1カ月 戦闘終結の機会を逃すな |
| 2026年3月26日 |
裁量労働見直し まずは適正運用の徹底だ |
| 2026年3月25日 |
iPS製品承認 治療重ねて課題の克服を |
| 2026年3月24日 |
辺野古沖で事故 安全優先した平和学習に |
| 2026年3月23日 |
電子投票 定着に向け改善重ねよう |
| 2026年3月22日 |
増える特殊詐欺 「匿流」壊滅へ対策強化を |
| 2026年3月21日 |
日米首脳会談 法の支配と同盟の両立を |
| 2026年3月20日 |
生保の不祥事 悪質な不正の根源を正せ |
| 2026年3月19日 |
国際競技と紛争 選手の憂いをなくしたい |
| 2026年3月18日 |
保護司法の改正 社会で支える姿へ進化を |
| 2026年3月17日 |
国会の予算審議 衆院の採決強行を省みよ |
| 2026年3月15日 |
訪日客4000万人 満足度高めて観光立国へ |
| 2026年3月14日 |
中国全人代 経済成長率追わず改革を |
| 2026年3月13日 |
石油備蓄放出 根本的対策は戦闘停止だ |
| 2026年3月12日 |
福島原発事故 遠い復興から学ぶものは |
| 2026年3月11日 |
東日本大震災15年 教訓を事前防災に生かせ |
| 2026年3月10日 |
予算審議の短縮 数の力におごらず熟議を |
| 2026年3月9日 |
仏が核弾頭増強 軍拡競争の過熱化を懸念 |
| 2026年3月8日 |
女性の政治参画 挑戦しやすい環境整備を |
| 2026年3月7日 |
殺傷兵器の輸出 厳格な歯止め策が必要だ |
| 2026年3月6日 |
教団に解散命令 速やかに献金被害救済を |
| 2026年3月5日 |
核ごみ処分調査 透明性高め丁寧に進めよ |
| 2026年3月4日 |
社会保障改革 国民会議は仕切り直しだ |
| 2026年3月3日 |
対米投資第1弾 採算性を見極めて進めよ |
| 2026年3月2日 |
米がイラン攻撃 中東の混乱深める蛮行だ |
| 2026年3月1日 |
誰でも通園制度 子ども目線で常に改善を |
2026年2月
| 2026年2月28日 |
死後再審が確定 教訓として抜本的改革を |
| 2026年2月27日 |
首相が当選祝い ばらまき政治と決別せよ |
| 2026年2月26日 |
普天間飛行場 確実な返還は守られるか |
| 2026年2月25日 |
米関税は違法 大統領の暴走抑える判決 |
| 2026年2月23日 |
ウクライナ4年 ロシア利する停戦を懸念 |
| 2026年2月22日 |
冬季五輪閉幕 氷雪が映した感動と課題 |
| 2026年2月21日 |
施政方針演説 高市カラーの具体像示せ |
| 2026年2月20日 |
欠格規定は違憲 障害者の働く機会奪うな |
| 2026年2月19日 |
第2次高市内閣 丁寧な合意形成に努めよ |
| 2026年2月18日 |
入学金二重払い 大学受験の負担軽くして |
| 2026年2月17日 |
首相の財政運営 健全化の責任を忘れるな |
| 2026年2月16日 |
ゾンビたばこ まん延防止へ対策を急げ |
| 2026年2月15日 |
春闘の焦点 実質賃金プラス目指そう |
| 2026年2月14日 |
再審法の答申 改革骨抜き国会が是正を |
| 2026年2月13日 |
九州農業の未来 多様な経営で活路開こう |
| 2026年2月12日 |
ミャンマー選挙 民意装う軍政を非難する |
| 2026年2月11日 |
TSMC新計画 九州への産業集積に弾み |
| 2026年2月10日 |
試練の野党 巨大与党の監視役果たせ |
| 2026年2月9日 |
高市自民大勝 数の力に頼る政治は慎め |
| 2026年2月8日 |
核軍縮条約失効 新たな枠組み作りを急げ |
| 2026年2月7日 |
外国人との共生 秩序より人権こそ土台に |
| 2026年2月6日 |
人口減少対策 静かなる有事を直視せよ |
| 2026年2月5日 |
家族制度 個人の権利どこまで尊重 |
| 2026年2月4日 |
政治とカネ うやむやにせずに論戦を |
| 2026年2月3日 |
大国と日本外交 中堅国家が結束する核に |
| 2026年2月2日 |
エネルギー政策 安定供給の課題に道筋を |
| 2026年2月1日 |
国民審査 司法に関心を持つ機会に |
2026年1月
| 2026年1月31日 |
安全保障政策 平和国家揺るがぬ論戦を |
| 2026年1月30日 |
社会保障の将来 持続性高める改革を急げ |
| 2026年1月29日 |
ハンセン病法廷 違憲なら再審の扉を開け |
| 2026年1月28日 |
消費税減税 未来に責任ある政策示せ |
| 2026年1月27日 |
きょう公示 一人一人が1票に責任を |
| 2026年1月26日 |
国際機関脱退 米国は多国協調を壊すな |
| 2026年1月25日 |
西日本スポーツ賞 未来を照らす10代の活躍 |
| 2026年1月24日 |
衆院解散 選択に資する具体策示せ |
| 2026年1月23日 |
浜岡原発不正 安全性を揺るがす暴挙だ |
| 2026年1月22日 |
安倍氏銃撃判決 犯行の背景 究明を続けよ |
| 2026年1月21日 |
大阪ダブル選 維新の身勝手にあきれる |
| 2026年1月20日 |
首相が解散表明 なぜ今か 大義が見えない |
| 2026年1月19日 |
知事のセクハラ 公益通報を生きた制度に |
| 2026年1月18日 |
FRB議長捜査 独立脅かす介入を許すな |
| 2026年1月17日 |
立民・公明新党 中道の理念を明確に示せ |
| 2026年1月16日 |
中国の台湾威嚇 軍事圧力より対話再開を |
| 2026年1月15日 |
日韓首脳会談 シャトル外交定着を歓迎 |
| 2026年1月14日 |
衆院解散へ 国民生活より選挙優先か |
| 2026年1月13日 |
NHKに新会長 公共性と健全経営 両立を |
| 2026年1月12日 |
若い人たちへ 読書で世界を広くしよう |
| 2026年1月11日 |
武器輸出の拡大 平和主義の理念に反する |
| 2026年1月10日 |
大崎第5次請求 一刻も早く再審の扉開け |
| 2026年1月9日 |
国際情勢と日本 米中の間で問われる外交 |
| 2026年1月8日 |
メガソーラー 乱開発防ぎ有効に活用を |
| 2026年1月7日 |
米攻撃と日本 同盟国として自制を促せ |
| 2026年1月6日 |
26年の日本経済 持続的な成長へ知恵絞れ |
| 2026年1月5日 |
ベネズエラ攻撃 米国の横暴は許されない |
| 2026年1月4日 |
国政の展望 タカ派的な政策に懸念も |
| 2026年1月3日 |
地域で考える 国民的議論私たちの手で |
| 2026年1月1日 |
新年に考える 分断をほどく鍵は足元に |
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